【新型コロナを除菌で対策!】次亜塩素酸水クリンジアのQ&Aと販売店舗をまとめてみた。

【新型コロナを除菌で対策!】次亜塩素酸水クリンジアのQ&Aと販売店舗をまとめてみた。

とうとう全国が非常事態宣言の対象になり、
いよいよ首都圏以外も急拡大していく見込みの新型コロナウイルス。
すこしでも感染のリスクをさげるために、
急遽、熊本は菊池にて製造されている次亜塩素酸水クリンジアの
Q&Aと販売されていたお店をまとめてみました!

前回の記事はこちら!

4/17追記【新型コロナの除菌効果も!?】次亜塩素酸水クリンジアが菊池で製造で製造され販売中

よくある質問!

Q1.次亜塩素酸水って高いけどハイターを薄めてつくる次亜塩素ナトリウム水溶液とおなじもの?

まったくの別物です。
下記厚労省の資料からも微酸性次亜塩素酸水(クリンジア)は

次亜塩素酸ナトリウム水溶液と同等以上の殺菌効果が得られたうえに、
有効塩素の残留性が低いことが確認されています。

Q2.次亜塩素酸水よりも消毒のアルコールのほうが効くんじゃないの?

とりあえず、アルコール消毒のイメージがコロナウイルスにも定着していますが、
下記厚労省の新型コロナウイルスのページにも記載の通り、

感染力を失うことが知られている。
という記載です。
殺菌、除菌できているわけではありません。
しっかりと、アルコールを使う方も手洗いうがい等で体内に入らないようにする必要があります。

Q3.なんで次亜塩素酸水(クリンジア)は、今まで販売されてなかったの?

ズバリ理由は、2つあります。
1つ目は、ハイター等と比べて長期保存に適していないことが挙げられます。
クリンジアも製造から未開封でも4ヶ月で使用期限の目安が設定されています。
残量性が低い代わりに、分解されていくスピードも早いのです。
2つ目は、アルコールや、ハイターといった日常の消毒用品とくらべ、
割高であるからです。
最近は消毒用アルコール等の値段が高騰しているため、
むしろクリンジアのほうが安いのですが、平常時は
アルコールやハイターのほうが安価に製造できるためあまりニーズがないのです。

Q4.本当に微酸性次亜塩素酸水(クリンジア)は安全なの?

(KIYORAきくち様から引用)
飲用水や炭酸氷シュワポップを日頃作っている工場なので安心です。

Q5.そんなに良いものならなんでテレビとかで宣伝されてないの?

KIYORAきくちさん含め、日本中で製造されているさまざな次亜塩素酸水ですが、
日常的に大量消費される商品ではないため、どの会社さんも、それほど会社の規模が大きくないのです。
アルコール等を今も大量に生産し販売している、○王や○リ○ールなどといった衛生用品を作っている会社さんは、
かなり大きな会社で、日頃からCMを制作し番組で報道されています。
スポンサーの影響を受けにくいyoutubeでは最近よく説明されています。

ぜひご参考にされてみてください!

販売されているお店リスト

全国規模(ネット販売)

少し送料が発生するため高いですが、全国で手に入ります。

クリンジア販売サイト ivy-Pocket!


Amazonはこちら↓

次亜塩素酸水(微酸性)・微酸性電解水 500ml 除菌・消臭 クリンジア

 イワサキACE(熊本)株式会社イワサキ

県内スーパーイワサキACE各店舗にて税込み880円にて販売されています。
店舗一覧はこちらから!

TSUTAYA各店舗(熊本・福岡・宮崎) ニューコ・ワン株式会社

TSUTAYA各店舗店頭にて販売されています。
店舗一覧はこちらから!

 

その他

・七城メロンドーム
・水辺プラザ
・弁天の湯
・菊池物産館
・スーパー菊屋
・和水町物産館 緑彩館
・泗水養生市場
・湯〜庵 など

随時追記していきます!